もっと知りたいQ&A
よくあるご質問

Q:私が住む地域からも、保管できますか?
A:CBCは、北海道から沖縄まで、全国にお住まいの方の保管実績があります。

Q:さい帯血は、どこの病院でもとれますか?
A:まず、CBCにお問い合わせ下さい。すぐにお調べします。

Q:帝王切開でも、さい帯血はとれますか?
A:基本的に可能です。母子の安全を最優先しますので、帝王切開に限らず、分娩時の状況によってはとれない場合があります。

Q:双子でもさい帯血をとっておけますか?
A:一卵性・二卵性どちらの場合も可能です。

Q: 出産が迫っていますが、さい帯血をとれますか?
A:CBCにお問い合わせ下さい。専門スタッフが、ただちに病院との調整を行います。

Q:さい帯血を保管できない場合はありますか?
A:検査の結果、細胞数が基準値に満たない場合、細菌混入やウイルス感染が認められた場合は、さい帯血を将来治療利用できないため、保管は行われません。
保管できない場合、CBCでは検査諸費用・保管費用をいただきません。

Q:保管中のさい帯血を治療に使った場合、残り期間の費用はどうなりますか?

A:CBCでは、弊社規定の年割り計算により、残期間分の保管費用をお返しいたします。

Q:公的さい帯血バンクと民間さい帯血バンクは、どう違うのですか?
A:公的さい帯血バンクは、寄付されたさい帯血を第三者に提供したり、研究利用する公共事業です。献血と同様、寄付したものを本人が利用することはできません。
民間さい帯血バンクCBCでは、ご本人やご家族が将来利用できるよう、さい帯血を個人保管しています。

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